商工会議所の検定試験

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【 日本商工会議所の検定試験 】

  • 日商PC検定試験 (文書作成・データ活用・プレゼンテーション)
  • EC実践能力検定試験
  • 電子メール活用能力検定試験
  • 日商マスター(知識試験)

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■当教室で受験希望の方

・まずは、お電話にてお問い合わせください。受験希望日が可能かどうか確認いたします。

・受験希望日のご予約をいただき、その1週間以内に受験料を添えて、当教室専用の受験申込書にてお申込ください。(申込後の、キャンセルにつきましては ご返金いたしかねますのでご注意ください)

※遠方より受験に来られる方は、事前振込み、または当日のお申込みも可能です、問い合わせの際に申しつけください。 ※合格証書は試験会場に届きます。後日会場にて受け取りが不可能な場合はお申し出ください。 郵送にてお送りいたします。(手数料500円がかかります)


日商PC検定内容について⇒「日商PC検定試験の概要」動画編

Officeのバージョンにとらわれず受験できます!

試験プログラムが新しくなりスキル診断機能がつきました。(あくまで参考資料としてご提供)

「日商PC検定の特徴」

「日商PC検定は他の検定試験とどこが違か?」

 

細かく1~10まで指示が与えられるのではなく、本試験の目的は「パソコンの操作ができる」「機能を沢山知っている」ことを評価するのではなく、「業務で求められていることを、限られた時間の中で効率的に処理し、正確に表現できる能力」を評価されます。したがって、どのような処理で、結果としてどのような資料やデータを作成するのかを理解できないと正確な解答は得られません。。

日商PC検定は仕事力をアップします。

日商PC検定はネットワークの利活用を前提にしています。

日商PC検定はデジタル仕事術を学びます。

日商PC検定は、企業実務でITを自在に利活用できる人材の育成を目指しています

スキル面・・・文書作成やデータ活用に関する問題

知識面・・・紙と電子データーとの違い、商取引データを使用しての業務プロセスなどに関する問題

が、出題されます。

1級 企業実務に必要とされる実践的なIT・ネットワークの知識、スキルを有し、ネット社会のビジネススタイルを踏まえ、企業責任者(企業責任者を補佐する者)として、経営判断や意思決定を行う(助言する)過程で利活用することができる。
2級 企業実務に必要とされる実践的なIT・ネットワークの知識、スキルを有し、部門責任者(部門責任者を補佐する者)として、業務の効率・円滑化、業績向上を図るうえで利活用することができる。
3級 企業実務に必要とされる基本的なIT・ネットワークの知識、スキルを有し、自己の業務に利活用することができる。
 Basic 基本的なワープロソフトや表計算ソフトの操作スキルを有し、企業実務に対応することができる。

受験料(税込)

 1級  10,000円
 2級  7,000円
 3級  5,000円
 Basic  4,000円